メモ。yum search git しても見つからなかったのでリポジトリを追加する。
$ sudo vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo
[rpmforge]
name = Red Hat Enterprise $releasever - RPMforge.net - dag
mirrorlist = http://apt.sw.be/redhat/el5/en/mirrors-rpmforge
enabled = 0
gpgcheck = 0
上記の内容を保存して
$ sudo yum install —enablerepo=rpmforge git
完了したら
$ git —version して
git vertion 1.7.11.1
とかバージョン番号が出てきたらOK
一時メモ。CentOSにいれます。
RVM: Ruby Version Manager - Installing RVMを参考に
$ curl -L https://get.rvm.io | bash -s stable —ruby
としてRVMを入れる。そのあと
$ source ~/.rvm/scripts/rvm
rvm -v すると
rvm 1.17.2 (stable) by Wayne E. Seguin wayneeseguin@gmail.com, Michal Papis mpapis@gmail.com [https://rvm.io/]
ruby -v すると
ruby 1.9.3p327 (2012-11-10 revision 37606) [x86_64-linux]
gem -v すると
1.8.24
いろいろ入ってました。
2010-02-06
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via fishandmush)アメリカのハーバード大学が行った調査によると、事業を成功させた人々のほとんどは、たとえ小学校しか出ていなくとも、大学院レベルの語彙を持っていた、という調査結果がある。
脳をやる気にさせるには、たくさんの「快」の言葉を持つ必要がある、と著者は語る。
そしていかに良い言葉を選択できるかは、語彙の豊富さにかかっている。
美しいもの触れたときには、「あでやか」「華やか」「端正」「エレガント」とたくさんの言葉で表現してみましょう。
新鮮なものを見つけたら「いきいき」「清新」「瑞々しい」などの言葉も使うことができる。
こうした語彙をどれだけ持っているかがあなたの脳のやる気を左右するのだ。
”IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~ - 【東京ブック】 語彙がやる気を左右する (via raitu) (via xlheads) (via yellowblog) (via yangoku)
2009-04-01
(via randomreblog) (via mcsgsym) (via hepton-rk)
(via s-hsmt) (via etecoo) (via reptilia) (via hokamax)今までニートとか、派遣とか馬鹿にして笑い者にして、自己責任だの、甘えだの、 クズだのゴミだのと叩いて、 勝手に飢え死にさせとけとか残酷なことばかり吐き捨ててたけど、 それらの行為の報いは全部自国、ひいては自分の企業、自分の生活に跳ね返ってくるんだよね。 それに国民はおろか、為政者すら気付いてない。
本来なら、「お願いしてでも」20~40代なんて安定雇用で「全員」が働いて「頂いて」、 結婚してもらって子供最低2人以上、出来れば3人、4人と産んでもらわないと困るのに、その現役世代が、最初の就職ごときですら悲壮感漂わせながら必死に求職活動しないといけなくて、つまずくような社会にしてしまった。
そして一度つまずいたら二度と戻れない社会を、弱者を馬鹿にしてそのまま放置してきた。 現役世代に金の不安を与えたら、それが非婚化・少子化に直結するのは当たり前のこと。 本当にバカだよ。
社会全体でニートだ派遣だと弱い男性を笑い者にして、クズ扱いして、 「こんな人間誰が採るよw」とかいって余裕ぶっこいてた会社員様が、超少子高齢化・人口減少による内需の縮小で自分の所属してる企業が大赤字で潰れる。そして年金も破たんし国ごと崩壊。今自分がこの日本と言う豊かな国で、豊かなインフラで、幸せに生活で来てるのは、「どこかの他人が子供を作ってくれて、その国力によって維持されてる」ものなのに。 昔の為政者はそれが分かってた。 「全員揃って豊かにならないと、国は決して繁栄しない」ことを知ってた。だから底辺を見捨てなかった。
「自分だけ金持ちでいられる」なんてそんな虫のいい話はないんだよね。 金持ちになるには、庶民に自分とこの商品を買ってもらってなんぼなんだから。 その庶民をないがしろにして、子供産めないような状況になっても「自己責任」「努力不足」と吐き捨ててたら、 自分とこの商品買ってくれる人がいなくなるのは当たり前のこと。 それで今、超一流企業様の自動車産業すら危機に貧してるからね。
安泰と思ってた自分の企業が、その報いを一身に受けて潰れる日が来るなんて夢にも思ってないんだろうね。 人を大事にしなかった国は滅びる。弱者を馬鹿にして見捨てた報いは全て自分に返ってくる。因果応報。
”先日の日経新聞にAppleのキャッシュコンバージョンサイクル(CCC)がマイナスになっているという記事が掲載されていました。このCCC、簡単にいうと製品を作るのに費やした費用と製品を売って手に入れる資金の流れを日数で換算したものです。
もう少し簡単に解説すると、どんな製品でも生産をするのにお金がかかります。そして製品を作って在庫になりその在庫が売れるまでの期間があります。さらに、売れた製品の代金を回収することによって最終的にビジネスが成り立ちます。一般的な企業ではこれが30日〜60日程度で推移します。これがAppleの場合、マイナスだということが驚異的なのです。
つまり、Appleは資金を投じて製品を生産する前からお金を手に入れていると言えるのです。そのため、すでに潤沢な手元資金があるにもかかわらず、それを使わずに生産することが理論上可能なのです。おそらく売り先の会社からは前金もしくは納品時に製品代金を受け取っていると推測されます。そして工場への支払いは長い期間の猶予があるのだと考えられます。
これが成り立つのはなんといっても製品に対する強い需要が市場にあり、売り先が喉からでが出るほどその製品を仕入れて販売したいという状況だからです。これもAppleが常にエンドユーザーの欲しがるものを作り込んできた結果といえるわけです。
冒頭のように売上高が伸びると一般的にはキャッシュフローが悪くなります(手元資金がなくなります)。なぜならば、売上げを上げてもそれがイコール現金収入ではないからです。利益率が伸びることである一定期間を過ぎると、利益余剰金の中だけで回すことができるようになるので無借金経営が可能になってきますが、Appleの場合にはCCCがマイナスなため、売上げが伸びてもキャッシュフローが悪くならないという理想的な経営なのです。
業績もさることながら、このような経営をしてきた会社は過去にほとんどなく、だから株価も世界一になるのは当然の結果とも言えるのですが、もう恐ろしいとしか言いようがない状況です。
”